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album lyric わたなべやすまさ music わたなべやすまさ 引き出しにしまってた アルバムを開いたら 僕の左下で 君が笑ってたんだ 有線を流れる 流行りのバラードに 隠れている気がして 思わず振り向いたら 少しずつ逃げてく秋空が 窓から僕を覗いてた 思わず浮かんだ苦笑い ここにいるわけないのに・・・ いろんな顔が 散りばめられてる どれもが眩しくて こぼれたため息 昔のままじゃ いられないんだね 全ては ゆっくり変わってく 立ち止まる度に 気づくんだ 今はまだ 夢の途中 少しずつ逃げてく秋空が 窓から僕を覗いてた 思わず浮かんだ苦笑い ここにいるわけないのに・・・ また、君に逢いたいなぁ・・・ |