成長したナミさんと、若き日のベルメールさん。これを夢のツーショットと言わずして、
何と言おう。この二人を見て、私は一つ大発見をしてしまった。私は今まで、ナミ総受けと
して色んなナミ受けカプを見てきたが、思えばベルナミほど深い絆と愛で結ばれたカプは他
にないのではないか。最も美しい二人による、最も美しい愛。禁断の愛にして究極の愛。愛
が地球を救うかどうかは知らないが、少なくとも私はベルナミの愛の虜である。トリコ・オ
ブ・ベルナミなのである。
(左)とにかく今回のナミフィギュアはポーズが良い。そしてなんというナイスバディ!
(右)むっちり系が好きな人は、この角度から見るのがオススメ。ボンキュッボンが堪らない。
(左)ぶわっ!道理でパウリーも取り乱したわけである。ちなみにこの角度はハレンチ角とでも言おうか。
(右)正面と比べると、後ろの方がミニスカートは短い。心なしか、ナミさんの右手が誘っているようだ。
(左)もしもナミさんが運動会に出たら、きっと胸でゴールテープを切るに違いない。二人三脚がしたい。
(右)これはステレオグラムではない。正面からでも胸が飛び出して見えるのはそれだけ巨乳ということだ。
(左)ナミさんが家に遊びに来たのを、ドアのレンズから覗いて確認的アングル。
(右)タンクトップの柄が○になって見えるが、気持ちは二重丸をつけてあげたい気分だ。
(左)鎖骨と谷間の影の付き方がなんとも艶かしい。ナミさんや 揺れる想いに 揺れる乳。
(右)タトゥーが無いナミフィギュアは少なくないが、ここまで美しいタトゥーがあるのは嬉しい。
(左)チャーミングなお顔に、たわわなおっぱい、ログポースに美しい脇、見所があり過ぎて困る。
(右)あまりの可愛さを前に、少々ぶれてしまってすまない。胸の高まりが抑えきれなかったのだ。
(左)ナミさんが人を撃つのに拳銃はいらない。射程距離は無限大、これが噂のナミヴァレリーだ!
(右)穴があったら入りたい、という言葉。本来はこういう時に言うのが正しいのかもしれない。
(左)魅惑のローアングル。スカートの上から若干おしりのラインが出ていることにお気づきだろうか。
(右)真実はいつもスカートの中に。私がふくらはぎフェチだと気づくのに、そう時間はかからなかった。
突然ですが、【愛のベルナミ劇場】
設定:9日間だけ亡くなった人間を復活できるという医者に、
ナミは貯めた大金を払ってベルメールを復活してもらう。
「ナミ、ちょっと見ない間に随分大人になったね。
熟したみかんみたいに育ってくれて、とってもおいしそう。
さてはナミ、恋をしてるな?」
「え?恋?それは、・・・ちょっと」
「どこに行こうとしてるのよ。
そんなに胸が大きくなるのは、恋をしているからに違いないわ。
恋をしたら胸が苦しくなるでしょ?それは胸が大きくなってるからなのよ」
「確かに、身長が伸びる時は節々が痛かったわ。なるほど、そういうことだったのね。
じゃあ、ベルメールさんもいっぱい恋をしたの?」
「そうね。今も胸が大きくなっているのを感じるわ。
胸はね、恋するだけじゃなくて、愛されても大きくなるのよ。」
「それはどういう意味で?」
「文字通りの意味よ。ナミ、私の胸に目を向けてごらん」
「うん」
「わぁ、大きい!」
「うふふ、どう?これが恋をして成長した胸よ。」
「こんなにもベルメールさんが愛した人って、どんな人なの?」
「そうね、今も近くにいるわ。どんなに離れていても、ずっと側にいるって感じるの」
「私も、いつもそういう気持ちになるよ」
「今度はナミの胸を見ていい?」
「すでに見えてる胸を見ていいって聞くのは変じゃない?」
「じゃあ、触ってもいい?」
「じゃあの意味が分からない」
「いい答えだわ」
「きゃっ!」
「柔らかくて、弾力があって、あたたかい。いい恋をしてるのね」
「ベルメールさん、あ、ダメよ、こんなの」
「私は嬉しいわ、ナミがこんなに成長してるのを、こうして感じることができて」
「いや、その、感じ方が、違うと思うの」
「こういう感じ方ならいいのね」
「ああん!そっちはもっとダメぇ・・・!」
「ナミ、胸がまたちょっと大きくなったわよ」
「え・・・胸は愛されても大きくなる・・・」
「そうよ。ナミ、愛してるわ」
「ベルメールさん、私もよ・・・はぁん!」
ベルメールさん、ナミさん、アホな妄想ゴメンなさい!!
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