第31話「己の尾を噛む蛇」

最近表紙が多いなぁ(笑)そして今回は巻頭カラー。

なのでさっさと行きます(謎)

ホークアイ中尉に呼び出されて、大佐が66の所にやって来ます。

中尉の腰にしがみつく66。その頭に肘を入れる中尉(笑)

どうも大佐の反応を見るに、やはり中尉との仲は単なる上司と部下では以下略(笑)

どこぞの倉庫に場所を移して、ファルマン准尉を交えて素性確認大会(笑)

色々と引っかけも入れての質問をするけど、

どうも本物のバリー・ザ・チョッパーらしいという事に。

で、軍にチクらない事を条件に、第五研究所の事を聞き出します。

要約すると、まぁ今まで読んできた人なら分かる事と(笑)

研究所で働いてた人は、研究所が潰れる数日前に材料にされちゃった事が分かる。

66はと言うと、アルみたいじゃなく、無理矢理魂ひっぺがされただけらしい。

物凄い苦痛だったとかなんとか。何が違うんだろうとか思ったりもするが(笑)

それで最後に、中央の電話ボックスで軍将校を殺害したのはお前か?って。

賢明な読者諸君なら言うまでも無いと思うが、違いますわな(笑)

んで、ファルマン准尉に、今夜聞いた事は忘れてくれって言うけど、

記憶力が良すぎて忘れるのは無理だと抜かしやがる(笑)

乗りかかった舟だって言ったのが運の尽き(笑)

66の拘束・監視を押し付けられてしまいましたとさ(笑)

当分出番ありませんな・・・可哀想に(笑)

でー。本題はここから(笑)激しくネタバレ(笑)

軍中枢のお話。

多分大総統府の地下。大総統キング・ブラッドレイが、誰かと話している。

ラスト・エンヴィー・グラトニー、頭上には捕まえたグリード。

ラストを「最強の矛」と呼び、一世紀前に”ここ”を出て行ったとか何とか。

スロウスはどこだ?とか、昔からさぼってばかりでまだ仕事中だとか。

エンヴィーをゲテモノだとか(笑)

色欲・暴食・嫉妬・怠惰、そして強欲。随分揃いましたなぁ。

因みに、ラスト・グラトニー・エンヴィー・スロウス・グリードの順ね、上のは。

残るは2つか。

で、新顔の「憤怒」のラースさん、又の名をキング・ブラッドレイ。

早速出ました6つ目。後一つだねぇ。傲慢さんはどこかなぁ?(笑)

60年前に生まれた、年をとるホムンクルス。

そんなのありか・・・?って言うグリードに、エンヴィーが、

「ありえないなんて事はありえない」あんたの口グセだったはずだよ、と。

年とってもうろくしたんじゃないの?とも。

それに対してグリードは、だまってろや不細工が、って(笑)

で、その後ゲテモノ呼ばわり(笑)

怒ったエンヴィー、望み通り踏み潰してやるよ・・・・・・!!だってさ。

望み通り踏み潰してやンよ!?!?!?とは言いません(笑)

踏み潰すって事は元の身体はデカいって事かねぇ。

と、そこに奥から声がする。「よさないかおまえたち」

見開きで登場、多分「お父様」(笑)色んなパイプやらコードやらが飛び出てますが。

兄弟で争うなど・・・そんな醜い事は父の前でしてくれるな、とか言ってますが。

顔はちゃんと出て来ません。依然謎の人って事で一つ(笑)

よう親父殿、いたのかよ。って、そりゃ居るだろあの状態じゃ(笑)

我が魂を分けた息子よって呼んでますよ、グリードを。

どうやって作ったかとかはまぁ気にしない事にしようか(笑)

で、何故この父を裏切った?って問い掛けますが、強欲だから、みたいな答えを。

また私のために働いてはくれんかって問いには、NO!だ!と一蹴。

そうすっと、グリードが吊られてる所の足元が開いて、

何か妙な酸みたいなのがいっぱい入った筒みたいのが出て来る。

そこに浸されてしまいます。そして大絶叫。

でも、いい湯加減だの地獄の業火はこれ程ヌルくは無ぇだろうだのと。

んで、最後に何やら錬成反応みたいなのがバリバリ出て、

パイプ伝わってグラス一杯の血(っぽい液体)になっちゃって、親父殿に飲まれちゃう。

来る日にむけておまえ達の変わらぬ忠誠と安寧を祈る、とか何とか言いながら。

今の光景見て、忠誠もクソも無いと思うが如何な物か?(笑)

所変わって、大総統が屋敷を歩いてると、お義父さん!っと声が掛かる。

ただいまセリム。ってどうやら子供は養子だか奥さんの連れ子だかっぽいね。

流石にホムンクルスじゃ子供は作れないのかな?

そして家族の団欒をバックに次回に続くのであった(笑)

しかし、今回はやっぱ激しくネタバレだなぁ(笑)

今回、ゲームのプロローグが後ろに付いてるけど割愛(笑)

もう面倒なのでさっさと一言(笑)・・・ガンガンに遂にFFマンガがぁ(関係ない)


第32話「東方の使者」

・・・あれ?32話が無いぞ?(笑)

次号訂正されるかな?一応訂正が載る又は次回が33話ってなるまでこのままで。

(って事で04/11に32話に修正)

で本編へ。久し振りのユースウェル炭鉱。

カヤル(宿屋の息子)が、親方(父親)に弁当を届けようと近道を。

一番遠い8番坑に向かう途中、行き倒れの小娘&小パンダに遭遇(笑)

小パンダって・・・そんな小さいパンダいねぇよ・・・(笑)

今回どうも、世界設定がバシっと公開されるんでその説明も入るんで。

ユースウェル炭鉱はアメストリス国の東の終わりの街らしい。

つまり普段この物語が展開されてるのはアメストリス国って事かな。

んで、その東の終わりの街ってのを行き倒れ娘に告げると、

大砂漠を越えてたどり着いたヨー!!ってなもんで。

直後にまた倒れます(笑)

仕方ないのでカヤル君、手持ちの「のりからあげ弁当(大盛)」を食わせてやる事に。

海苔でLOVEとか書いてある恥ずかしい弁当なんですが(笑)

完食後、自己紹介するんだけど、名前はメイ・チャン。パンダはシャオメイ。

中国人かよ・・・まぁ格好がそうっぽいしパンダだし・・・。

おらチャイニーズ!チャイニーズならチャイニーズらしくチャイナドr(以下略)

・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

パンダ、メイ・チャンと同じポーズなんだよなぁ(笑)ちょっと面白い(笑)

シンから来ました、とさ。シン国って東の大砂漠の更に向こうにあるらしい。

不老不死の法を探しに来た様で。

てな話をしてると、8番坑で落盤が。

しかしメイ・チャン、語尾がカタカナだと・・・ちょっとアレを思い出したりとか(笑)

で、親父の居る8番坑に走って行くね。落盤と言うか、全体的に崩れてるけど。

トロッコの線路が橋になってて、それも崩れてるから渡れませんな。

そんな事やってっと、メイ・チャンが何やら地面に・・・って、

簡単に言うとシン国版錬金術って奴ですが(笑)

ドンっと直りますわな。便利だな相変わらず(笑)

そうすっと、元に戻った出入り口から親父以下何人かが出て来る訳だ。

大騒ぎですよ。そりゃもう大宴会ですよ。まぁお礼ですな。

そんな中、エルリック兄弟の話になって。

兄のエドワードがやり手の錬金術師で、

12の時に最年少で国家錬金術師になって今は15〜6、

金髪金眼に赤いコートと三つ編み・・・の、

超身長高く、かしこそう、さわやか、薔薇をバックに「やぁ!!」と一言歯がキラリ(笑)

こんな感じの天才錬金術師エドワード・エルリック様!!(笑)

イメージカットでお送りしております(笑)

しかし、前髪まで想像出来るなんて凄いね!(笑)

思い立ったが吉日ってなもんで、早速汽車に乗ってエドワードに会いに行くらしい(笑)

どっかの司令部に行けば会えるんじゃねーの、っていう不確定情報だけで(笑)

いやぁしかし、パンダの気になる事気になる事(笑)

あ、ちなみにチビだって情報は当然言い忘れてますよ(笑)

所変わってラッシュバレー、オカマ技師ガーフィールの下で働くウィンリィ登場(笑)

そこにエドとアルが訪ねて参りまして、勿論ぶっ壊れた腕を見せます。

そしてまたそこに心を入れ替えたパニーニャがやって来るとさぁ大変(何だよ)

エドだった物体とご対面と・・・ってこの口調やめ(笑)

今までの経緯とかを話す・・・って程じゃないな。抽象的に。

でー。次は何するのかって言ったら中央で調べ物をと。

それについて行きたいってウィンリィが。ヒューズさん家にお礼しに!

・・・しょぼーん(鬱)あーもぅどういう展開になるか丸分かりな感が・・・。

そんで、みんなで行く事になったんだけど、エドとアルは暇潰して来る事に。

散歩に出かけると・・・どうもアルが嬉しそう。

どうもこの街だと、全身オートメイルだと勘違いしてくれて正体がバレないかららしい。

しかしなぁ、ゲームでは出て来たけど、全身オートメイルって可能なんかなぁと。

まぁいいや。そんな事してると、アルがネコか何かを拾ってる。

行き倒れですが(笑)元の場所に捨ててこい!って本当にひとでなしだなぁ(笑)

黒い長髪の男。語尾がカタカナなんで分かると思うけどシンの人でしょ(笑)

その通りなんだけど、鉄道ルートが砂に埋まって使えなくなってたから、

馬とラクダを乗り継いでクセルクセス遺跡を中継するルートで云々。

砂漠に鉄道引いてんのか?とかいうツッコミは無しとして(笑)

大回りしてでも海路を使えば楽だったらしいけど、遺跡見たかったんだと。

大昔に一夜で滅んだ、なんて伝説があるだけらしい。

この国にも錬丹術(れんたんじゅつ。シン国版錬金術ね)を調べに来たんだって。

色々な国を回ってるって口振りやね。

シンでの錬丹術は医学方面、こっちの国では科学技術に特化してる、って。

ここから世界観説明に入るんだけど、今更なぁって気もしないでもない(笑)

南のアエルゴ、西のクレタと国境付近で小競り合い、

北は大国ドラクマがひかえてるけど、一応不可侵条約を結んでるらしい。

天険・ブリッグズ山があるから単に攻め入られないだけで一触即発だとさ。

そんな物騒になって軍事に傾いたのはブラッドレイが大総統になってから、と。

そうすっとアルが、錬丹術について知りたいって言うと、

俺は錬丹術師じゃないから無理って言われる(笑)

その時に自己紹介して、男の名はリン・ヤオってのが分かる。

で、何で述しじゃないのに調べに来たかって聞くと、

賢者の石を探してるって答える訳さね。

それを聞いたエドはその場を立ち去ろうとするけど、

リン・ヤオが指を鳴らすと、二人の背後に怪しげな仮面で黒装束の変な人達が(笑)

刃物を突き付けて、何やら情報を聞き出そうとする。

この人も不老不死の方を欲しがってるみたいだぁよ。まぁお約束やね。

何か、回数重ねる毎に文章が手抜き且つ変になってくなぁ(笑)

まぁ、どうせ誰も読んでないだろうから良いよね(爆)

今回から中華風の人達が出て来た訳だけど、扉絵が中華風になるのを期待(笑)

そして!!是非チャ(以下略)

一言ぉ〜(唐突)・・・さて次回はちゃんと33話になっているんでしょうか?(笑)


第33話「ラッシュバレーの攻防」

修正したので今回が33話。でも特に「間違えました」って文は見当たらず。

どっかにあったんだろうか・・・?

そのままダラダラと本編へ(笑)

家庭の事情で不老不死ってなんだろうな(笑)

前回の終わりで格闘路線に行きそうだったがまぁ案の定ってやつで(笑)

仮面の人達の一人、年配な感じの方が、リン・ヤオの事を「若」って呼んでるが。

しかし動きが香港映画だなぁ(笑)

シン国の体術でやり辛い、とか言ってても「師匠より弱い!!」とか。

でー。香港映画みたいに何故か棒術で戦うエド(笑)

そして問答無用で目を狙ってくる仮面の人。

格闘シーンは完全に端折って(笑)アルはパニーニャと出会う。で、合流。

何やら作戦を練ってる様で。

追いかけてくる仮面(老)叫びながらなんだけど、

そんなに喋ったらいかんのじゃないか?(笑)

もう一人の仮面の方は全く喋らないんだけど、

主(リン・ヤオ)の事を貶すと怒り狂って襲い掛かってくる訳で、

そこを狙われて仮面を剥がされる・・・と、まぁ女でしたと(笑)

それにカウンターで腕のオートメイルの配線(?)切られて、

+手榴弾でドカン(笑)

一方パニーニャと共同戦線のアルは、カルバリン砲でドカン(笑)

同時に爆発。でもアルは煙に紛れて足場を錬成、急接近。

そこで遂に出ました両手パシンで錬金術でGO!(笑)

縛り付けてTheEnd、と。陣無しだとちょっとイメージとズレがあるみたいだけど。

エドの方はお察しください(笑)Gロボみたいに腕が地面から(笑)

女仮面の方は、やりすぎたって思ってますが。リン様にしかられてしまうって。

で、地面から生えてる(笑)オートメイルの手を引き抜くと、

罠になってて吊り上げられてしまってこちらも終了。

どうやらこの女、仮面がないと駄目っぽいご様子。また微妙に人気が出そうだな(笑)

しかし多分、この後エドはウィンリィに殺される(笑)

そういや戦ってる途中、リン・ヤオの飯代とパニーニャの助力手当ては

全部エドにツケになってたな(笑)

そんで街中壊したのを直せと詰め寄ってくる皆々様(笑)

そもそもの原因のリン・ヤオは、

「ワタシコノ国ノ言葉ワカランアルヨー!サイナラー!」

と見事に喋って逃げた訳だが(笑)

ギャグかも知れんが物凄い跳躍力なんだが(笑)当然仮面の2人も居ない訳で。

エドは不能・・・じゃない(笑)腕が無くて無理だから、代わりにアルが。

っつって両手を合わせるとエドが気付く。

で、エドの思考では、兄弟の天秤(?)がアルの方にガクっと傾く(笑)

次回から「鎧の錬金術師」が始まります・・・(笑)

しかし、エド天秤の内容がおかしいよ(笑)

遠くからその光景を眺めるリン・ヤオとその一味(笑)

エド達から不老不死の事を聞き出すのが一番の近道だろうって事で、

どうもついてくる事になりそう。

アルに「気の流れ」が無いとか言ってるし、もうなんつーかジャ○プな感じ(笑)

それともう一つ、この国は何かおかしい。ってさ。

で、オカマ技師の所に戻ってみるとリン・ヤオがお茶してる(笑)

自動的且つ強制的にお友達になってしまった模様(笑)

そして皆で中央に行く事に相成りましたとさ(笑)

勿論エドは既に死んでいる(笑)

場面変わってヨキ元中尉が馬車でスカーと旅してます。

馬・・・じゃないのかな?ちょっと太めだが。

「傷の旦那」ってヨキは呼んでるけど、それじゃ呼びにくいってんで、

名前を教えてくれって。

イシュヴァール民は自身の名を神より賜ったものとして誇りをもって呼ぶ。

ゆえに己れ(おれ)は名を捨てた。っつって教えてくれません。

考えてねぇなコノヤロー!(笑)まぁ過去の設定があるからそれはないだろうけど。

戻れぬ道なら神より賜りし物全て・・・・・・捨て行く!!

とカッコイイ感じで締め(笑)次回につづーく!

そのまま勢いに乗って手抜きなまま一言(ぇ〜)・・・ドラマCD聴く気ナッスィン!(笑)


第34話「戦友の足跡」

戦友と書いて「とも」と読む(笑)いや、マジだからね(笑)

さて最近は随分とまた長くなっちゃってるので短くする努力をしようかと思ふ(笑)

仮面女のランファンに、エドが壊した仮面の代わりに新しいのを渡す。

でもデザインがアレでナニなのでランファンは怒る(笑)

まぁアルがちゃんとしたのを作って渡す訳だが。

しかしランファンと聞くと天下一武○会を思い出すなぁ(笑)

で、ジジィの方はフーって名前らしい。

子供の一人旅は危ないからお供がいる・・・と、

そこでリンが(こう書くと誰か分からんけどリン・ヤオね)が15歳ってのが判明し。

身長対決!エド惨敗も「フケ顔!!!」と逃げ(笑)

そうすっと列車の天井から剣がズゴンと飛び出てきてもう面倒だ以下略(笑)

所変わってバリーことナンバー66とファルマン准尉の潜伏先。

そこにハボりんが訪ねてきます。決して剣聖ではない(笑)

もう10日も籠りっぱなしでとか言ってるけど、まだまだ当分じゃねぇかなぁ(笑)

で、せめて先行き明るい話でもあれば・・・ってなると、

ハボりんに彼女が出来た!とおのろけ開始(笑)

当然の如く、・・・もう帰ってください・・・となりましたとさ(笑)

またまた場面移って軍の図書館だか軍法会議所の書庫だか。

シェスカが第3書庫のカギを持ってるかと聞かれると、

その部屋はマスタング大佐に(周囲に秘密で)貸してて大慌て。

で、シェスカが書庫に行くと、大佐が無精ヒゲ面で寝てます(笑)

大佐が軍議があるからって出て行くと、フォッカー大尉なる人が、

関係者以外に開放しちゃ駄目だって釘を刺します。

フォッカー大尉、なんかどっかで聞いた事ある気がするけどまぁ黙っておこう(笑)

その大尉が、大佐は何を調べてたんだろうって疑問を口にすると、

シェスカが、中央刑務所の死刑者リスト、軍上層部で起こった過去の事件例、

国家錬金術師の事件例、第五研究所に関する書類も調べてた模様。

あ、あとヒューズ”准将”の事件の事も(しょぼーん)

ヒューズ殺害の拳銃は軍支給のと同じ口径だったとか言ってるけど。

んで、大尉が歩いて行くと、前からフォッカー大尉が書類読みながら歩いて来まして。

最初の大尉はすれ違いざまに違う人になってしまう訳で。

エンヴィーな訳で。るーるるるるるるる(笑)

本物の大尉がシェスカに「おはようシェスカ」って声をかけると、

当然シェスカは困惑してしまう、と。

んで、大佐。トイレで身だしなみを整えてると、鏡に怪しい人影が・・・。

トイレの個室のドアの上から覗く顔・・・天井ギリギリの頭(笑)

頭に包帯したアームストロング少佐登場。

南部でエルリック兄弟に会ったよーって(笑)

エドももうすぐ16歳、まだまだ軍の狗をやる気だな、と。

元の身体に戻るのが先か人間兵器として戦場に駆り出されるのが先か。

ここで回想シーン!(笑)

(多分死んだ)子供を抱きかかえて「ナズェミデr(違)

「なぜこんな戦いを続けねばならんのですか!!!」と泣き叫ぶ筋肉少佐。

「軍令に背いた少佐は、じき中央に戻されるだろう。」とマスタング。

するとヒューズが「この腐れた戦場を離れるにゃ軍令に背くのが一番賢いやり方だ」

「そうだろマスタング少佐さんよ」少佐、シoア少佐ぁーーー!!(謎)

獏縁と砲弾の嵐に晒され続けると精神をやられて身体が麻痺するらしい

砲弾神経症(シェルショック)でおかしくなっちゃう国家錬金術師。

なんか文体が一定しないのはオレっちが手抜きだから(笑)

「銃はいいです。剣やナイフと違って人の死に行く感触が手に残りませんから」

とかホークアイとか言っちゃってるし。殺伐としてますなぁ。

回想終了!(笑)

あのような場所に少年を放り込むと言うのですか、とこうなる訳だ。

「鋼の錬金術師はそれを覚悟の上でこの世界に飛び込んで来ている。

大人も子供も例外は認められない」と大佐。

「建前、ですな。誰もそんな世界は望んではおりません。」と少佐。

「軍人でありながら君はこの軍事国家を否定するのか。」

「否定はしません。

ただ我輩のこの力はこの国の弱き人民を守る力でありたいのです。

あの内乱を経て、この国は代わらねばならぬところへ来ているのでは

ないのでしょうか。そしてそれができるのは、戦場の痛みを知り、

かつ冷静に上を目指せる人物です。マスタング大佐。」

「なんの話だね。」

「少し喋りすぎましたな。お先に。」

って言いながらトイレを出ようとする少佐に、大佐が

兄弟にヒューズの死は知らせたのか?と。

しかし引用は楽だなぁ(笑)

その問いには、「・・・いえ、言い出せませんでした。」

賢者の石の材料とかその辺の事は既に調べてる大佐なんだけど、

この部分は説明しにくいなぁ。つまりまぁ大分核心に迫って来つつ、

行動する時を伺ってる感じがしなくもないとも思える可能性も否定できず(笑)

そのまま別れる二人。てか大佐、ヒゲ剃れよ(笑)

んで、ラスト達。さっき変身したエンヴィーと話してますよ。

大佐がヒューズの事を嗅ぎまわってて、けっこう近い所まで知ってそうだ、と。

大人しくしててくれないかしらね、大事な人柱候補なんだからーっときたもんだ(変)

ラストの情報網でも引っ掛からくて、今日あたりまた情報収集してみるわっと。

そこでエンヴィーが何かを閃いた様で。何か手を打つらしい。

んでんで、マリア・ロス少尉の所。

憲兵司令部のヘンリ・ダグラスってのがやって来まして。

ヒューズ殺害の重要参考人として連行されてしまいます。

関係ないけどロス少尉の対面に座ってる友人らしき人ちょっとカワイイ(笑)

んでんでんで、花屋の露店で花束買って、彼女に会いに行くハボ。

カフェテラスに居るソラリスって人がそうらしい・・・が、

見りゃ分かるけどラストです。待った?今来たところコンボ(笑)

会いたかったわジャン・・・って、志村後ろー!(笑)

じゃないけど、ハボピンチ!ペトロクラウドで切り抜けろ!(だから違うって)

ラストさん、ちょっとチャイナドレスっぽい服着てる〜!!ごぁーーー!!!(壊)

で、エド達もセントラルに着きましたよーで終了!結局長い!(笑)

だってページ数がさぁ・・・ぶつぶつぶつ・・・(笑)

って事で次号を待て!で一言・・・アニメの方は大分ぶっちぎっております(笑)


第35話「生贄の羊」

前回もやっぱり長くなってしまったんで、今度こそ短く!(笑)

表紙だとかセンターカラーだとかはもう省いてやる(笑)

中央に着いたエド達一向、リン・ヤオが居ない事に気付いて先を急ぎます(笑)

お付きの二人は  _| ̄|○  ○| ̄|_  こんな感じになってますが(笑)

行き倒れて、不法入国者として憲兵隊に連行されてますが。

中央司令部に行くと、ホークアイ中尉と無能大佐に遭遇。

「中佐元気?」っとまぁ細かい説明は省くけど、

結局「田舎で家業を継ぐからもう中央にはいない」って嘘を。

「・・・私もアームストロング少佐の事をお人好しとは言っていられんな」とさ。

そこで大佐、中尉から「マリア・ロス少尉が重要参考人になってる」と聞きます。

ロス少尉に関する資料を洗いざらい集めろって命令して行きます。どこかに(笑)

んで、アームストロング少佐がロス少尉に面会に。

疑惑の銃弾について話を。同じ口径で、補充した弾丸が一発とか。

何に使ったかと言えば、ナンバー66に撃ち込んだ訳だけども。

第五研究所は閉鎖区域だから誰もいなかった事になってて確認不能。

当日殺害時刻に現場から立ち去る姿が目撃されてるけど、

その時間は両親の家に・・・だけども、家族の証言ではアリバイにはならない、と。

拘置所を出た少佐、ブロッシュ軍曹と遭遇。

軍曹も研究所で一発撃ったって言ったらしいけど、門前払いされた、と。

少佐は、最初からロス少尉を犯人に仕立て上げる気だったか、と考える。

まぁその辺は、組織ってものがどういう物かって事だけど・・・長くなるからカット(笑)

で、ファルマンと66。新聞でーす(笑)

その一面を見て、ファルマンは大佐に電話。

中佐改めヒューズ准将殺害の記事を見て、それを報告・・・しようとすると、

66に電話貸せって言われて・・・むにゃむにゃ(謎)

場面変わって兄弟の宿泊先。考え込んでるエドの所に、アルが新聞持って来ます。

そこで初めて、ヒューズが死んだ事とか色々知る訳だけど、

確認の為に大佐の所(だと思う)に急いで行きます。

そして、拘置所のリン・ヤオ。いまいちリンだけじゃ分かり辛い感がある(笑)

手にネームプレートみたいのをつけられて尋問されてる所に、

ナンバー66登場&憲兵なぎ倒してロス少尉の所へ。

途中リン・ヤオをついでに開放(笑)彼の持ち物の刀をぶん取って向かいます。

で、少尉の所。牢を破って中に入ると、新聞を見せて二択を迫る。

まぁ選択肢は1つしかない様な二択だけど(笑)

女は読経・・・じゃない(笑)女は度胸!っつって脱獄していくマリア姐さん(笑)

当然軍は、抵抗するなら射殺しても構わないって命令を発令。

それを聞いた大佐、手袋持って出掛けます。

逃走中、エドとアルに遭遇。66はロス少尉を逃がしてエド達の足止め。

少尉は「あとで説明するわ!!」って言って裏道へ。

殴られて気絶してたファルマン、起きて大佐に報告・・・するけど不在ですな。

逃げる少尉の前に、何故か丁度良く現れる大佐(笑)

どかんと一発真っ二つ(じゃない)エドが駆けつけると、黒焦げの死体。

腕にはマリア・ロスのネームプレート。

「どういう事だ、説明しろーッ!!!」っと大佐に叫んで次回へ続く。

すげぇ、大分短い(笑)

てか、プレート繋いでるチェーンが切れてるから死体は偽者ってのが王道か。

ここでマジに殺してたら話にならないもんなぁ(笑)

でもそうするとあの死体は誰のですか(笑)

って事で気持ち良く(笑)最後の一言・・・また人気投票らしい。ロゼに一票(またかよ)


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