クラス別基本戦術
通常冒険とボス戦(EQのみ)の基本戦術を、
独断と偏見に任せて書いていきます(笑)
通常冒険
各クラス共通
基本はジャンプ&攻撃。
移動しながら攻撃出来るので便利。
いざという時の為に、アイコンメニューは(回復)アイテムの位置へ。
大きなダメージを受けそうになったら(強力な魔法等)
思い切って穴に飛び込むのも良い。
装飾品を多数持ち歩く事が多く、状況に因って使い分ける必要あり。
但し、基本的に自動回復系を装備しておく方が良い。
属性無し装備の方が安定して戦えるのも知っておきたい。
Fgi.(ファイター)
基本に忠実に。偶に、勝手に出る剣波も(笑)
雑魚戦では、シールドはあまり使わない。
しかし、ボス戦の為に練習する必要はあるかも。
シールドは、敵の攻撃を受けたら即解除&攻撃→シールド構え。
これでかなりの攻撃は無効化出来る。
剣波を出して、出ている間シールド防御、という作戦も使える。
判定が消えるまでが長いので、通り過ぎる敵にも効果的。
攻撃は殴り続けるだけなので、能力(装備)の差で優劣が決まる事も。
男女の違いは殆ど無い。剣波の使い勝手が多少変わる程度。
Pri.(プリースト)
基本は同じ。但し、男女差が最も激しいクラスなので、
女キャラを使用する場合には注意。
ジャンプ攻撃なら「比較的」当て易い筈。
回復は魔法に頼る為、アイテムの欄に余裕が出来る。
その分装飾品が多数持てるので便利。
アンデッドには攻撃魔法も使えるし、使った直後に攻撃も出来る。
男キャラならば一番楽かも知れない。逆に女キャラはかなり厳しい。
Thf.(シーフ)
ダッシュが出来る為、多用しがちになる。
しかし戦闘する場合には使わない方が無難。
ダッシュ中に攻撃(及びその他の行動)は出来ないからだ。
ただ、ダッシュジャンプは非常に便利。ヘイストが掛かれば尚更だ。
リーチは短く、攻撃は当て辛いので、やはりジャンプ攻撃だろう。
即死効果のある武器を装備出来るので、それに頼るのも手。
更にバスターズには飛び道具がある。Mat.を上げるのもあり。
古の塔と超越者の城では鍵開け出来るので便利。
男女差は無いと言える。
Wiz.(ウィザード)
バハムートがあると、途端に攻撃一辺倒になる(笑)
それ以外では、基本+魔法。
維持魔法を持ち歩くのも手だが、やはりエクスプロージョンやメテオだろう。
遠くから一撃で仕留める方が楽。ブレイズやライトニングでも可。
しかし自動詠唱にはウォーターバレットを。便利。
男女差は無いと思うが、リーチはあまり長くなく、足も遅い。
テレポートが使える様になると、結構便利。
Hun.(ハンター)
遠くからチマチマ弓矢で攻撃するしかない。
At.が不足していると、かなり厳しい戦いになる。
やはり単体攻撃なのが痛いか。
ハーブがある為、多少は回復に余裕があるのが救い。
しかしその所為でアイテムコンプが出来ないという致命的欠陥が(笑)
使うなら2nd以降だろう。
遺跡の森では獣道に入れる便利キャラ。アイテム回収に。
男キャラは射程が長く、女キャラは攻撃モーションが早い・・・らしい。
しかし違いはあまり無いので、辛い事に変わり無し。
ハーブを暴発しやすいなら、ラベンダー以外に設定しておいても良い。
ボス戦でも遠くからチマチマするしかないのが辛い所。
Elf.(エルフ)
攻撃も魔法も使える。しかし基本はやはり同じ。
女キャラの方がリーチが長く、男キャラを使う意味が薄い。
封印解除が出来るので、超越者の城へ連れて行くべし。
古の塔ではエルフ限定のショートカットルートがある。
信頼性は高くないが、近いには近い。狙っても良い。
魔法は4Lv.までで、強力な魔法が少ないのが欠点だが、
シャイニング辺りの魔法が使えるので大丈夫だろう。
エルフ限定の装飾品もあるので、その点では楽か。
やはりウォーターバレットがお勧め。
Dwf.(ドワーフ)
移動速度は遅いが、攻撃は強力。
特に斧の能力が高く、状態異常の確率も高い。
岩破壊は使う機会が殆ど無い。ほぼ無意味。
男女差は・・・無いと思われる。
リーチはそんなに長くないが、当たり判定が横に広い・・・って話(笑)
ゴリ押ししていくタイプには合っているかと。
Fai.(フェアリー)
ちょっとだけ飛び道具になった為、単体攻撃になってしまった。
At.も低く、雑魚戦でも戦うのが大変。
しかし補助魔法が使えるので、後半はそれ程苦労はしないだろう。
攻撃魔法もあるが、使い勝手は悪い。
状態変化魔法は、ボスと特定の種族には効果が無いので、
使い所は限定されるかも知れない。
浮いているのでダメージ床を無視出来る点は、バスターズで生きてくる。
攻撃のスピードに多少の男女差がある模様。
ボス戦
オウルベア
最初のボス。
雑魚2匹と一緒に登場する。雑魚は多少Hp.が多いものの、
普通の熊と同じぐらいの強さなので省略。
オウルベアの攻撃は、
起き上がっての通常攻撃・突進・ハウリングの3種類。
通常攻撃と突進は、シールドがあるなら的確に使用するべし。
無ければ、通常攻撃は離れて回避、
突進は避けないで喰らうか、飛び降りて回避。
普通に冒険していれば、突進は喰らっても大丈夫とは思うが。
ハウリングの範囲は意外と広いので、喰らったら逃げ回る。
At.とDf.がどちらか半減なので、そのまま戦うのも手だが。
Wiz.かElf.ならば、ウォーターバレットで良い。
ドラゴンパピー
直線のブレス・通常攻撃にスタン効果・ハウリングをしてくる。
ウォーターバレットが使えれば、ノーダメージで倒せる。
それ以外なら、シールド有ればブレスもシールドで。
ハウリングは範囲が狭いので喰らう事はまず無いと思われる。
スタン効果はあまり発動しないので気にしなくても良い。
後は殴るのみ。
直前でアクアショールが手に入ったら装備するべし。
ダークエルフ
各種魔法と、周りの雑魚の魔法に注意。
動きが速く、逃げても追いつかれる場合も。
使用魔法はブレイズ・ライトニングボルト・ブリザード・スリープ・スロー・ヘイスト。
それに跳び蹴りが加わる。一気に近付いてくるので注意。
先ずは周りの雑魚を倒し、魔法詠唱が始まったら離れる。
一気に殺される可能性もあるので、Hp.残量に注意。
後は殴れ。又はブリザード等の効果の長い魔法か。
デュラハン
通常攻撃に毒・遠距離攻撃・ノックバック攻撃・ハウリングを使う。
ハウリングは範囲が広く、中央付近で使われたら回避は困難。
しかし恐るべきは周りのブラッドスケルトン。
デュラハンにばかり気を取られていると、雑魚に殺される。
先ずは雑魚を全力で。その後はぐるぐる廻りながら戦うべし。
シールドを活用すれば、ハウリング以外は無効化出来る。
Pri.ならばターンアンデットかレクイエム。
雑魚も同時に攻撃出来るレクイエムが良いか。
攻撃魔法は範囲魔法も良いが、デュラハンが残ったらウォーターバレットで。
ワーウルフ&ワータイガー
2匹ともボス。両方使うハウリングは、フィールドが広いので怖くない。
しかし喰らうと畳み掛けられる可能性があるので注意。
後はウルフのドロップキック(ノックバック)・噛み付きでの連続攻撃。
タイガーはスタン攻撃。タイガーはハウリングはあまりして来ない。
先ずはウルフを優先して倒すべし。
シールドがあっても、別方向から攻撃されると防ぎ切れない。
魔法はやはりウォーターバレットか。
片方を倒せれば、もう一方は楽に倒せる筈。
ベヒーモス
ポイズンクラウド・ペトリファクション・アースジャベリンと、
ノックバック・ジャンプしての地割れ攻撃をしてくる。
単体の上にフィールドが広い為、遠距離攻撃出来れば楽。
特にライトニングボルトが使えればノーダメージも可能。
更に上位のサンダーボルトやメテオスマッシュがあれば余裕か。
近付くならば、シールドが欲しい。
それも無理なら、やはり詠唱中を狙うべし。
ポイズンクラウドは逃げれば喰らわないし、ペトリファクションは回避可能。
アースジャベリンも同様なので、そこが狙い目。
近付いたら、相手の後退りに合わせて前進しながらジャンプ攻撃。
そうすると、ノックバック攻撃は突き抜けて喰らわない。
全てを通じて、ノックバック攻撃はダメージが低い(例外あり)ので、
喰らいながら戦うという手もある。
地割れは運が良ければ当たらないし、判定出現後に間を抜ける事も出来る。
ダメージは大きく連続で当たるので、無理はしない方が良い。
シールドでも防げない攻撃なので、無難に距離を取るべし。
トロール
雑魚のグリーンジャイアントが厄介。
シャイニング等の範囲魔法で一掃出来れば楽。
トロールは豊富なノックバック攻撃・スタン攻撃・ハウリングをしてくる。
フィールドが狭いので、ハウリングも喰らい易い。
攻撃力が高いので、Df.が下がったら無理はしない方が良い。
Hp.自動回復能力があり、一定時間で20ずつ回復(だった筈)
長期戦は不利なので、一気にダメージを与えたい。
At.が低いと絶対に倒せない状況になりかねないので、
At.優先の装備を心掛けるべし。ただ、Df.を犠牲にするのは考えもの。
武器を風属性にすれば解決するかも。
密かに水属性も持っているので、ウォーターバレットの効果は薄いか。
入口の通路で多少の時間稼ぎは出来る。
が、長期戦になる(かも知れない)ので意味は無いか。
ダークエルフ(2回目)
ここのダークエルフは倒さなくても良い。
が、倒すとElf.専用ショートカットが出来る様になるかも知れない。
しかしここでは、ダークエルフよりもむしろワイバーンが問題。
空を飛び回り、ノックバック・毒効果・音波攻撃でスタン。
特にスタンが怖い。
レジスト出来れば無視出来るが、スタンしたら為すがまま。
スタンしない様に逃げつつワイバーンを倒さなければならない。
魔法があれば強力なものをぶつけ、
無ければダークエルフに的を絞るのも一つの手。
一度反対側から外に出て、上の通路で戦うのが楽。
維持魔法があれば楽に倒せるし、
それでなくともワイバーンと一対一で戦える。
倒したら、下の通路目掛けてブレイズを放つ。
無ければ飛び降りて接近戦。後は1回目の戦闘と同じでも良い。
ダークウィザード
周りのデーモンが厄介。
毒・麻痺・直線のブレス・ノックバックと攻撃が多彩。
ボスの魔法に気を付けながら確実に倒したい。
ダークウィザードはスマッシュ・シャイニング・フリーズビーストと、
更にメテオスマッシュ・フュージョンという禁呪まで使う。
メテオは喰らったら即死する程強力なので注意。
シャイニングとフリーズビーストは穴に落ち続ければある程度は回避出来る。
詠唱が長い場合は何度か殴って、さっさと離れた方が良い。
Mdf.が高いので、魔法攻撃はあまり効かない。
Wiz.でも殴った方が良いかも。
アンデットマスター
ポイズンクラウド・アースジャベリン・デススペル・カオスフレアに、
スリープ・サイレンス・ヘビースローと魔法が多彩。
魔法以外でも広範囲のハウリング・亡霊攻撃2種類・ドレインに、
恐怖の視線攻撃(赤)を使ってくる。視線には、
毒・魔法力減少・石化・混乱・沈黙・麻痺・呪い・バーサーク・Mat.半減
の効果があり、1〜3種類が同時に掛かる。
更に雑魚も多く登場し、激戦になるだろう。
Pri.やWiz.ならば範囲攻撃魔法を使うと楽。
アンデットマスター一体になったら、
視線を喰らわない様にしながら一気に倒したい。
相手が近付いてくるのを待った方が戦い易いか。
ヴァンパイアロード
一戦目は、魔法使い系ならば障害物を利用しながら魔法攻撃。
接近するなら状態異常に注意。
毒&麻痺効果・ブリザード・フリーズビースト・スリープ・チャーム・
コンフューズ視線(紫)・ドレインを使ってくる。
二戦目は能力値が上昇していて、サキュバスが2匹ついてくる。
先ずは分断し、サキュバスから倒す。
多彩な魔法攻撃をしてくるので十分脅威だ。
ヴァンパイアロードには、接近するなら状態異常に気を付け、
魔法は目一杯離れて使うと良い。
ドラゴンゾンビ
音波攻撃でスタン・地団駄・ブレス2種・コンフューズ視線(紫)をしてくる。
地団駄とブレス1つには毒効果もある。
ブレスはシールドで受ける事は出来ないので注意。
イビルボールを先に倒し、ドラゴンゾンビに備える。
Hp.が高いので、倒すのには苦労する。
魔法なら遠距離から、近付くなら一気に倒したい。
視線を喰らわなければ回復出来るので、正面に出ない事。
ケルベロス
ヘルハウンドが邪魔。先に全滅させたい。
ケルベロスは3方向ブレス・ノックバック・ハウリングを使う。
ハウリングは特殊で、At.・Df.・Mat.・Mdf.が全て半減する。
喰らったら要注意。ブレスはシールドで受ければ大丈夫。
このブレス、グラフィックは炎・氷・雷だが、属性は邪で固定。
ノックバックは例外的にダメージが下がらない。
と言うか、そもそもノックバック付きの通常攻撃の様だ。
メテオがあれば連射、それ以外なら殴り続けるべし。
ここから先(ラスボスまで)ボスを倒したら戻ってセーブが基本。
イフリート
ブレイズ・エクスプロージョン・直線のブレス・ノックバックをしてくる。
火と邪属性なので、水や聖属性だとダメージが増える。
ブリザードやウォーターバレットが効果的。
接近するならシールドでブレスも防ぐ事。
無ければ後ろに回った方が良い。
イフリートに限らず、背後を攻撃する時は突き抜ければO.K.。
グレーターデーモン
ダークウィザードの所に居たシャドーデーモンと基本は同じ。
ただHp.が多いので、長期戦になる上、足場が悪いので戦い辛い。
ブレスはシールドで受ける。無ければ落下して回避しても良い。
パンチで攻撃してきたら、背後に回ると攻撃しやすいか。
デーモンロード
ストライキング・カオスフレアと、前方地割れ(4本)・石化ブレス・
ハウリング(毒、麻痺、混乱、呪い、沈黙、石化、Mat.半減)を使う。
石化ブレスはシールドで受ける事は出来ない(筈)
ハウリングは範囲が狭いので、あまり気にする必要は無い。
カオスフレア詠唱中に攻撃して逃げるのが常套手段。
ストライキングが掛かった時は要注意。
ダークエンジェル
グレーターデーモンと同じ地形での戦いで、苦労する。
シャイニング・デススペル・フュージョン・リストア・コールエンジェルに、
ララバイ・パラライズ視線(青)・サークル攻撃・ハウリングを使う。
ハウリングは範囲が狭いので無視出来る。
サークル攻撃も意外と当たらないので大丈夫か。
ララバイの音符が見えたら穴に飛び込むべし。
しかし、魔法が怖い。シャイニングを喰らったら行動が制限されるし、
デススペルでは即死する。フュージョンはジャンプの軌道を曲げるし、
コールエンジェルは即死級のダメージが出る。
倒す寸前でも、リストアで全快するので倒し難い事この上無い。
能力値が大幅に変動し、大きなダメージを受ける事もしばしば。
距離が離れた時にどう振舞うかで、勝敗が分かれるだろう。
中央の柱(上段)で戦う場合は、Elf.女等のリーチの長いキャラで。
下段でメテオの場合は、斜めにメテオを撃つ事。
○○○ー○
また伏せ字ですか(笑)
ブレイズ・サンダーボルト・フリーズビースト・メテオスマッシュに加え、
スタン&ノックバック攻撃・大剣波・大ウェイブ・消えて地割れ・
雷(7発)・ホーミング弾(12発)で猛攻を繰り広げる。
ダークエンジェルに勝てれば大丈夫、とは風の噂(笑)
背後から殴るか、遠くからメテオ。
あまり重なるとスタンさせられるので注意。
消えた後は、その直上から出現するので距離を取る事。
メテオは確実に避ける。
小さいダメージを喰らいながら大きなダメージをやり過ごす事も必要か。
旋回しながら戦うと、いざという時に穴に飛べて良い。
グリフォン
2種類のノックバックと、ウィンドカッターで攻撃してくる。
ヒポグリフが一緒に出て来るが、大した強さではない。
シールドがあれば、ウィンドカッターも防御出来る。
が、頭上を抜けてダメージを喰らう事もあるので注意。
ノックバック攻撃をしている時が狙い目か。
クラーケン
腕と足、本体があり、手足を全滅させれば終了。
8本の足はウォーターバレット(詠唱無し)とノックバック、
腕は2本で津波とスタン攻撃をしてくる。
本体に当たり判定は無いが、ブリザードとノックバックをしてくる。
津波を喰らうと死ぬ可能性は高い。
台座の方、一番高い場所に登れば、津波は喰らわない。
ブリザードが来た時は、そのまま喰らうかフィールド一周で回避。
攻撃する場合、台座の上からブレイズか、穴に飛び込むジャンプ攻撃。
Fig.ならば、その時に剣波を出せば攻撃を当て易い。
珍しくHun.が安全に戦える相手か。
ドッペルゲンガー
如何にして相手を上回るかが鍵。
要するに、部屋に入る前に装備を外す。これでかなり楽に。
ドッペルゲンガーは魔法を使わないので、魔法で攻めるのも良し。
特殊効果のある装備でも可。
レッドドラゴン
サラマンダー系が一緒に出現するが、
レッドドラゴンと比べたら雑魚以外の何者でもないので省略。
エクスプロージョン・メテオスマッシュ・インビニシブル・
ノックバック2種・ブレス・ハウリングを使う。
接近すると魔法は殆ど使わない。
しかし、使う魔法は強力。即死する可能性もある。
インビニシブルで能力が高まると非常に危険。
ブレスは地面で弾けるタイプで、喰らうと死ぬ可能性大。
接近するなら常に足元に張り付き、背後に回る様にポジショニング。
上手く行けばそのまま倒せる。Hp.が多いのが難点だが。
離れて戦う場合は、北西(入口から見て右手前)のリフトに乗っていれば
エクスプロージョン以外の攻撃は喰らわないので、
時間はかかるが回復しつつ遠距離攻撃で倒せる。
それでも駄目なら、入口側の通路に誘い込む。
すると偶に「ハマる」ので、ノックバック(ずらし)の無い攻撃で楽勝。
出来れば、アクアショールを装備したい。