w-inds. Live Tour 2005 "ageha"
8/11@仙台サンプラザホール




ずっと行ってみたかった仙台公演。(FCイベでは行ったことあるけど)
都合により、一般予約で取ることになったチケットは、
電話がつながった頃には指定席が売り切れ。(発売後、即完売)
キャンセル待ちなんて絶対待てなくて、仕方なく立見席をゲット。

今年は、なんと!母親も初参加ということで、
涼席で見せたかったんですが(←何様)、その夢は敗れました。
でも、「仙台は立見でも見やすいよ」という風の噂を信じ(笑)、
不安を抱えつつもこの日を楽しみにしてたよ。
そういうわけで、メンバーは、母、妹、私の3人です。

立見席と言っても場所が決められてるわけではなく、先着順なので、
開場する数時間前から親子して並ばなくちゃいけません…。
まぁ、私は待つのは全然平気だから(2003年度クリイベが良い経験・笑)
別に問題なかったんですが、
若者達の中に、しかも長時間、親を並ばせちゃっていいものかと、、、
ちょっと申し訳なかったんだけど、全然そんな心配はなかった!
お母さん…案外楽しそうでした…(´・∀・`)(やっぱ親子?笑)
どこか別の所で時間潰すのもすすめたのに、ずっと一緒に並んでたよ…(笑)。
でも、ライブを楽しみにしてたのかなぁとか思うと、嬉しかった。

それに、この日は天気もちょうどよかったから何かと楽でした。
雨も降らずちょっと日が射すくらいで、それ以降は涼しくて、本当に天気にも感謝!
すぐ近くにファミマもあったので、デジフォト買いに行ったり、
おやつ買いに行っては食べたりしていつもと同じ時間潰し(笑)。
でも場所が違うとなると、ファンの雰囲気とかも全然違くて、
やはり人間観察が楽しかったです。(…)

そして、ようやくファンも沢山集まってきて開場時間に。
(指定席と立見席は列が別です)
私たちは早めに並んでたので、6〜7組目くらいだったと思うのですが、
なんと、立見席のチケットには整理番号付きのものがあるとのこと!
整理番号ある人の方が、ない人より優先的に前ってことらしい。
私たちのチケットに整理番号なんて…ナイ・・・_| ̄|○
せっかく早く来てこんなに待ったのに!ちょっととても悔しかった。

ところが、実際会場の中に入ってみたら…
狭い近いーーーーーーーーーー゜ ゜≡Σ(∀ |||) エェェェッ!
あまりの狭さに驚きを隠せず、私はしばらくおどおどしてました。(呆)
だ…だって…すすすぐそこにステージがあるよ…?いいの??←何が
なんとかちゃんと見えそうでホッとしたよ〜(涙)。
だって、地元から仙台まではるばる母と妹が出て来たのに、
立見席って…ねぇ。。。
今思えば、勇気ある冒険だったと思います。
それでも私たちは立見の2列目でした。(その後ろのさらに2、3列位…)
なんだかいつもの指定席のありがたみ(?)を思い知った気がする。。
そんなこんなで、ここまでいろいろあったけど、
ようやくライブが始まると思うと、ほんと嬉しい!!!
あの狭さのせいか、立見席だからか、ライブハウスっぽい感覚でした。
それでは、ここまで前置きがかーなーり長くなりましたが、
いよいよ本編です!
後ろということで、心置きなくメモがいっぱい出来ました。
MC中心になりますがどうぞー。



SET LIST

映像

01:Lil' Crazy
02:Party Down
03:Color me

映像

04:夏空の恋の詩
05:四季
06:ageha

ダンスコーナー
ダンサー紹介

07:Song 4 U
MC
08:夢の場所へ
09:Pieces
10:マバタキの夢
MC
11:タイムマシーン

12:キレイだ
13:変わりゆく空
14:Gift


【EN】

15:SUPER LOVER 〜I need you tonight〜
16:Feel The Fate
MC
17:try your emotion
18:close to you

◆:*:◇:*:◆:*:◇:*:◆:*:◇:*:◆:*:◇:*:◆:*:◇:*:◆:*:◇:*:◆


映像
最初のセリフの部分…
『今、静かに風が止んでゆく。
誰もが大切なことを忘れ去ってしまった。
風よ、僕達はどうしたらいい?』

その後、インディアンやら炎の画面に移ります。


Lil' Crazy


Party Down


Color me


映像
セリフ 『みんなは知っているのかな 風の記憶。
僕らが大切なことを忘れてしまえば 風はまた止んでしまう。
思い出して あの夏空を。』



夏空の恋の詩
このダンスもかなり六花的ツボです!特にサビね。


四季
多分、四季の途中だったと思います。
涼平くんが床に落ちてる何かを拾って後ろに投げてました!
あれは何だったんだろう??


ageha
大感動を呼ぶageha。
ライブの中間的に位置してるのも良いと思います。



ダンスコーナー


ダンサー紹介


song 4 U


MC
龍「こんばんはー!龍一です!仙台の皆さんお久しぶりです!」
3階のみんな、2階のみんな、1階のみんなにそれぞれに聞く。
涼「こんばんはー!涼平です!
  今日はすごく目が通せないくらい詰まってるんで
  盛り上がっていきましょう!よろしくお願いしまーす!」

フ:???(笑)
涼:水飲みへ。
その間、慶太くんの挨拶。

龍「…ちなみに涼平、『目が通せないくらい』ってどういう意味??」
フ:笑
慶「千葉語だ!」
フ:爆笑
涼:階段にちょこんと軽く腰かけて、頬杖ついてふてくされてる。
めちゃめちゃかわいい━━━━(*゜∀゜*)━━━━!!!
慶「不機嫌になっちゃったよ。」
涼:前へ出てきて。。
涼「…見てらんないってこと!龍一くんが危なっかしくて見てらんない。」←なぜか逆切れ。
フ:大爆笑
涼「だからあのダンス(確かColor me)で、こうしてるの。」
顔伏せて身を屈める感じで…「見てらんない」格好をする涼ちゃん。
フ:大爆笑


龍「〜…(最初なんて言ったか忘れました)え〜…前半戦が終了です!」
慶「今から後半戦です!」
龍「後半戦!!」

龍「仙台だからお話もしたい。」
"お話"とか、かわいーし!
慶「お話??」
龍「昨日何してた?」
涼平くんに訊く。
涼「昨日は…ライブですよね!」
フ:笑
龍「だから、その後何してた?」
涼「えーっと、ご飯食べに行って、、、映画やドラマの話をしてました。」
慶「僕達が食べに行ったところスゴイんですよー。
  スターウォーズ3がやってたんすよね。」

フ「えー」
慶「スターウォーズ見たことある人ー」
パラパラいました。
慶(龍?)「見たことない人ー?」
ちらほら挙手。涼平くんもひそかに手挙げてたのがおかしかった!(笑)
慶「こんなにいた。」
慶「スターウォーズ4、3、2、1見てください。」
フ「えー???」
慶「『えー』じゃない!」
慶「4から始まるんですよ。おもしろいです!」
龍「隣の人に教えて下さい。口コミで…。」

フ:笑

龍「慶太は?」
慶「…一緒。あ〜寝てない!マッサージ受けてもらってたら、
  眠くなっちゃってそのまま寝てしまってて、
  最悪な目覚め。」

フ:爆笑

お話…
龍「仙台ということで、仙台だから牛タンは有名だと思うんですけど、
  冷やし中華も有名なんですよね!?」

フ:「へぇーーー…」
私も知らなかった…。
龍「えっ?!仙台って冷やし中華も有名じゃないの?!」
フ「えーーーー?!」
龍「有名らしいよ??…って俺が言うのはおかしいですけど…。」
フ:笑
慶「ってかみんな、『えー』なの『へー』なの?!(笑)」
フ:爆笑
慶「…僕、基本的に冷やし中華嫌いなんすよね〜。」
フ「えーーーーーーーーーー!」
慶「じゃあ好き!大好き!!(超笑顔)
フ:爆笑
慶「なんか、「えー!」はやめてくれ(苦笑)。
 『えー!』って言われると、『やっちゃった!』って思うじゃん。」
龍「意外と小心者なんです。」
慶太くんを指しながら←かわいいし。
フ:爆笑

龍「涼平は?冷やし中華好き??」
涼「好き。」
龍「なんの具が好き?」
涼「え…具って(笑)..卵とぉ、ハムと、きゅうり…」

素で答えるとこがかわいいなぁ。
涼「あ…俺ね、チャーシューがだめ!」
フ「えぇーーーーーーーーーーー!」
思いのほかスゴイ反応だったみたい。確かに意外っちゃぁ意外かもね。
涼「3階は?」煽る涼平くん。
3階のファン「えぇーーーーーーーーーーーー!」
涼「はい、2階!」
2階のファン「えぇーーーーーーーーーーーーー!!」
涼「1階!」
1階のファン「えぇーーーーーーーーーーーー!!!」
皆:大爆笑
龍「さすがリーダーは違うね!いい流れだね、右肩上がりだ。」
慶「意味わかんない。」

フ:爆笑



夢の場所へ
イントロで、涼平くんと慶太くんがにこにこ見つめ合ってたのが、
すーっごいかわいかった。


Pieces



マバタキの夢
慶太くん、1番のサビで一部歌詞飛んでしまいました〜。



MC
龍「えー…、アゲハに収録されている夢の場所へと、Piecesと…
マバタキの夢、聴いて頂きました。」

フ:わー
龍「今の曲はスキマスイッチの、、、そうですね。
  スキマスイッチさん最近アルバムを出して、
その中にキレイだも入ってるそうですが…」

慶「♪れっいせいに〜」
スキマさんのマネして何回も歌う慶太くんがウケました(笑)。


龍「…どうすか? あ、インフォメーションがあるらしいですねー。」
涼「台湾で、9月24日(にじゅうよんにち)←爆笑 と、25日に…」
フ:微笑
涼「…え?にじゅうよんにちでしょ?」
フ;笑
涼「別によくね?黒千葉降臨?!
フ:爆笑
涼「ダメだよ、そんな小さくなっちゃ。大きくなんなきゃ!」
フ:爆笑
涼「…で今回で2年目…日本を出て2年目になりますが、
偉大な人物になって帰ってきますので…
龍「え?!そこまで?!言っちゃう?!(笑)」
涼「ちょっと大きく出ちゃった?!

フ:大爆笑
涼「お暇な方は一緒にどうぞ!」
龍「台湾まで?!(笑)」

フ:爆笑


○新曲のお知らせについて○
龍「どんな感じですか?」慶太くんに訊く。
慶「×ひs@dじゃおふじゃかおあふぃjふぁおkろp」←ジーコ監督のマネらしい(笑)

涼「は@m「おあjこgksぽlp;えfがえわpsfもぱw」なぜか涼平くんも(笑)。
フ:笑
龍「えー『すごくいい曲です』と言っております。」
フ:大爆笑
慶「じゅsんdふぃおkどあぶあhjだぱ」
涼「んdjは@いkふぁふdhじゃおflg」

フ:大爆笑
龍「『今日の晩ご飯は唐揚げが食べたい』だそうです。」
フ:大爆笑
龍「『早くサッカーがしたい。ボールは8号より9号で…』
とも言っています。」

フ:爆笑
涼「(デカイな!)」
龍「あのね、生声で言っても聞こえないから!」

涼平くん、マイクを外したまま普通にしゃべってたみたい(笑)。
涼「申し訳ない!」
フ:爆笑
慶「ありがとうございました。」←ジーコ監督のマネで(笑)。
フ:大爆笑!!!
マジでおもしろかった!涼平くんのあの顔が忘れられないよ〜。

龍「そんぐらいですかね。R&B調で、今までとちょっと違う雰囲気で…
  今、一生懸命製作中で、出来上がったら聴かせたいので、お楽しみに!」


龍「しかしアレですね。仙台は寒いですね〜。」

フ「えーーー」
慶「俺ぶっちゃけていいすか?今スゴイ寒い!」
フ「えーーーーーーーーー!」
慶「違うの、汗かいて冷たいんすよね。」
そう言って、自分の衣装の首もとから中を覗き込むと、
隣の龍一くんもなぜか同じように自分の衣装の中を覗き込みました。
フ「きゃー!!!!」大騒ぎ(笑)。
2人のあの姿がありえないくらいかわいすぎる!!!
ファンの反応をおもしろがってか、
慶太くんが龍一くんの衣装の中を覗き込んだりして会場内は大変なことに(笑)。
慶「(俺)絶対きもい!」(笑いながら)
フ:大爆笑
龍「人の目を気にしてちゃダメですよ。」
フ:爆笑

慶「…でも、ほんと寒いですよ。…え、北海道はもっと寒い?」

どうやら、前の席に北海道から来たファンがいたらしく、
龍一くんが見つけて、、、
龍「北海道から来たの?!」

龍「東京は30うん度ですからね。」
慶「何度か分からないんだ?(笑)」
龍「4日前とかかなり暑かった!」
慶「とりあえず東京暑いですからね〜。」

涼:給水から戻る。
龍「俺、汗だくで起きて『はぁー暑い!』って言って起きたもん!」
フ:笑
慶「本当に言ったの?」
龍「や…その時は1人だったから言わないけどぉ(笑)、
『はぁー暑い!』って起きて、冷房ピッと付けてまた寝て、
『はぁー寒い!』ってまた起きて、冷房消すんですよ。」

フ:爆笑
慶「俺は、無意識にリモコン遠くに置いてる。」
龍「スイッチじゃないすか?!(驚)」
慶「エアコンにスイッチィ?!(驚)それ、電源でしょ?」
龍「それって誰でも付いてる…」


この時に、1階後ろの方でガシャンと物音がしました…!
そしてみんな一斉に振り向く。
龍「今、冷房の何かを取り替える音かと思っちゃった!(笑)」
フ:爆笑
確かにそんな音がしました。もうっタイミング良すぎ!(笑)
冷房スイッチのお話はまだ続く。。。
どうやら、龍一くんの家の冷房は上に取り付けるタイプではないようで、
下に取り付けるタイプのものらしいです。オンオフのスイッチも。
涼「低いな。直だ!小学校の…」
この途中で龍ちゃんが話し始めてしまったので、
涼平くんが何を言おうとしたのかわかりません><

龍一くんは上着の裾を開けて、そこから冷房の風を入れるようなマネしてたんですが、
そしたら最前席のファンが、龍一くんのお腹が見えたらしく「見えた!」と。
龍「え?見えた?じゃあ、3人だけの秘密だ!」
フ「キャーーーーーーーーーーーーー!」
大騒ぎ(笑)。


龍「仙台いいところだよね。また来たい。」
と話し始めて、「この会場に来るのは4年目だけど毎年楽しい」と
ファンがその言葉に大喜び。
龍「この会場って武道館みたいなんだよね!」
…そうなんです。
3階席まであるんですが、全体的にステージを取り囲むように、
丸くなってる感じなので、どこからでも見やすいと思いました。

龍「でも武道館に負けないくらい盛り上がってほしいな!」

フ「イエーイ!」


タイムマシーン


キレイだ


変わりゆく空


龍「みんな今日は来てくれてありがとう。嬉しく思います。
今日も遊びに来てくれたけど、次で最後の曲になりました。 じっくり聴いて下さい。」



Gift


アンコール
…実は、開場前に企画を書いた紙が回されてきたんです。
『アンコールは「w、i、n、d、s.!w-inds.…」で呼びましょう。』という企画。
昔懐かしき1st Liveの曲中に行われたアレです!
どうなることかと思ってたら、うまい具合にまとまって会場中に、
「w、i、n、d、s.!w-inds.!(w-inds.!)w-inds.!(w-inds.!)…」と響き渡りました。
追いかける部分も自然にパート分かれして(笑)。
すると誰かが、その追いかける部分を「w-inds.!」じゃなく、
「フォー!」と叫び始め(レイザーラモンHGふうに)、それがすぐ全体に広まり、
w、i、n、d、s.!w-inds.!(フォー!)w-inds.!(フォー!)…と、
そんなアンコールになってしまいました!
でもこれがさぁ、おかしくておかしくて、お腹痛かった〜!!!
変にバラバラだったらヤダけど、ここまで一つにまとまるなら、
あれでも良かったんじゃないかと思う!


SUPER LOVER 〜I need tongiht〜
またまた衣装変わってました!
涼:黒の特注アゲハT。白いアゲハキャップ着用。…かっこいいけど顔が見えにくい。。
慶&龍:黒の特注アゲハタンク。
龍一くんはタンクの下にピンクのタンク重ね着。


Feel The Fate



MC
龍一くんがまた泣かせてくれました…。
龍「アンコールどうもありがとう!懐かしかった!
みんなw-inds.のことずっと(1st Liveのときから)見ててくれたんだね。
コール&レスポンスありがとう。」

なんか、ホントに感情こもってて静かに言うもんだから、ジーンとしちゃった。
みんなもちょっとしんみり…。
さっきまで「フォー!」とか叫んでたのにね(笑)。

そして、バンドさんの紹介。
慶「ハラコさんて色白でしょ?」
龍「色白フォー!」(振り付き・笑)
慶「…どんな会話ですか?」

その流れで、龍一くんはやたらと「フォー!」ばっかり言ってました。
ファンもマネしたりして、ずっとノってくれたのです。
それを横目に、いつしか笑顔から呆れ顔に変化してきた慶太王子…。
慶「ちょっとこの人たちスゴイ…。」
明らかにひいてたね(笑)。

それでも懲りなく、龍一くんは何度もその技(笑)をやって笑わせてくれました。
あの手を上げるポーズが、マツケンサンバとカブることから、
もう調子にのってごちゃ混ぜ(笑)。
そしてマツケンと言えばチバへイですよ!(何)
「チバへイ〜!」と呼ぶ声も結構したのですが、本人の反応はナシ。(寂)
そんな、最後まで好き勝手盛り上がってた龍一くんとファンに一言。
慶「どっちも俺らのネタじゃないんで…。」
そのとおり(笑)。


try your emotion
ラストはこの曲ではっちゃけて大盛り上がりで終了ー!


もうね、すっごい楽しかった…!立見でも全っ然楽しめました!!!
久々にオールスタンディング気分も味わえたということで(笑)。
とにかくライブ自体が最高だったし、MCもスゴイ充実してたので、
終わりよければすべて良しです!
妹はもちろん、母もすごいノリノリで楽しんでたので、
仙台に来て本当によかったなぁ…って思った。

ここの会場は1stの頃からずっと一緒で、
ファンにとってもw-inds.にとっても、思い出深い場所なようで、
ファンとw-inds.の間に流れる、フレンドリーな"空気"みたいなのがあった気がする。
私にとっては初めての場所だったからか、
MCになると時々客観的に観てる自分もいたのですが、
でもライブ中は一体感味わえて、そんな中にちゃんと溶け込めたのも、
あったかい気持ちをわけてもらえた気がしてスゴイ嬉しかった…。

そして思った。「来年も絶対ここでw-inds.のライブを観たい!」ってことを。
場所は変われど、w-inds.は私が大好きないつものw-inds.で、
でも横浜で観たライブより確実に良いライブになっていたのがわかって、
相変わらず彼らのスゴさには本当にビックリさせられます。



2005年8月20日 とりあえずUP (逃)ε≡≡≡ヘ(  ̄_ ̄)ノ
管理人 六花



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